猫の家 日々

猫と暮らす家を建てました。

2016.07.26.Tue

りゅうじの日


7月26日はりゅうじの命日
4年前に虹の橋を渡りました。

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とても心のやさしかったりゅうじ
いつも我が家を見守ってくれています。

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そんなりゅうじを見習って
銀次もやさしい良い子になりましたよ

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そうそう、銀次ってば良い子だよね。

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でも良い子は机の上に登らないか

ひまわりの咲くこの時期は
大好きなりゅうじのこと
いつもにまして思い出します。
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2015.07.26.Sun

りゅうじの日

今日は我が家の愛猫りゅうじの三回忌

朝からお墓参りに行ってきました。

三年前りゅうじが煙になって登っていった青空と
今日も同じ青空でした。
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猫の家のりゅうじの間
いままで黒縁だったフォトフレームは
レモンクリーム色に

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ひまわりに囲まれたりゅうじは
幸せだといいな

今日も我が家を見守ってくれています。

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りゅうじ
いつまでもダイスキだよ。

2014.07.31.Thu

りゅうじ命日記事へのコメント有難うございました。


TNH総監督です。
改めて写真を見返して、
りゅうじロスが復活しちゃいました><
ほんとは笑顔で見てあげたいんですけど
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りゅうじがお世話が係りの背中を押してくれたから、
今があるんだろうと感じてます。
思い出すと後悔ばかりですが、それと同時感謝の気持ちでいっぱいです。
猫仕様の家を建て、ブログを始め、皆様と出会えてるのですから。

りゅうじの戻ってこれる場所を作ろうと思って建てた家。
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夢で見たりゅうじが連れてきた白い子猫を
家族に迎え1年が経ちました。
銀次(りゅうじ)、猫の家はどう?
まだまださくらには怒られてるけど、
楽しんでくれてればそれで十分です。
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ちなみに我が家の猫仕様はさくらとりゅうじに合わせています。
ですので、規格外の銀次は想定外のことばかり(笑)
まだまだ考えが甘かったなぁとか思っちゃいます。。。

皆様、ほんとに温かいコメント有難うございました。
お世話係はもちろん、りゅうじもとても喜んでます^^
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2014.07.25.Fri

りゅうじの命日

7月26日は先代りゅうじの命日です
2012年7月26日 5歳にして心筋症のため
虹の橋を渡りました。

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りゅうじのお手手はホワイトソックス
というか手袋はめたクリームパンみたいで
その大きな手をむぎゅっとつかんでも怒りませんでした。

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寝相はたいていあおむけキバ出し

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得意なポーズは両手クロス

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お腹には白いパンツ柄

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お世話係が大好きで

いつもべったり

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べたべた

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すっぽり

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甘えん坊

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りゅうじのことを想うと
早く病気に気づいてあげられなかったことが
悔やまれて悲しくて寂しくて
どうしようもない気持ちになってしまいますが
虹の橋の向こうにいってしまったりゅうじに
私たちができる事といえば
心配をかけないこと
きっとそれが一番大事だと思うので
前をむいて、りゅうじを心に
がんばっていきます。

りゅうじ大好きだよ。
2014.07.07.Mon

お誕生日おめでとう♪

このところsanbouの仕事が超多忙のため
代わってまたまた総監督でございますm(_ _)m

年齢は5歳で止まってますが、今日7月7日はりゅうじの誕生日。
実際の誕生日は不明、家族にした12月で生後約半年くらいとこと。
自分とさくらがゾロ目誕生日なので、合わせました。

りゅうじとの出会いは、出勤用に借りてた駐車場で、
野良が生んだ子供たちです。
りゅうじは3兄弟の中で一番大人しい子でした。

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りゅうじとなるキジトラの第一印象は、
すげーブサイクな子(笑)
しかし野良の子ですが、近所の方々に可愛がられ
人見知りは全く無し。
むしろかまって~と言わんばかりでした。

三兄弟の中では活発な長男がすぐに旅立ち、
残るは茶トラ、キジトラ。
これから寒くなるであろう11月を迎えた時点で、保護を決意。
2匹を保護して、さくらと一緒に暮らそうと考えました。
しかし、いざ捕獲というときに茶トラに逃げられ
結果キジトラしか保護できませんでした。。。
保護失敗によって警戒されてしまったようで><
その後茶トラとは会えず。
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保護する前に一度だけ、
キジトラがお母さんを連れてきたことがありました。
何故かわかりませんが、警戒心無く自分に寄ってきたんですよね。

キジトラを自分に託してくれたような気もします。
ただ母猫に会えたのはその一度だけ。。。
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キジトラとは仲良くなれたのもあって、保護の時はすごく簡単でした。
その足で猫医者へ連れて行き、検査の結果はれて我が家の家族となりました。

君は今日から「りゅうじ」だよと。
りゅうじ、お誕生日おめでとう♪
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